気になるはなふさ皮膚科の口コミ・評判は?

はなふさ皮膚科の口コミ・評判

メディアでコメントを求められることも多い花房ドクターが院長を務めるはなふさ皮膚科では、脱毛・シミ・ほくろで治療を受ける方が年間15,000件という多くの症例数を持っています。患者様第一で、一人ひとりの立場にあった治療法を提案してくれる他、肌に関する悩みへのアドバイス、アフターケアもしっかりと行っているはなふさ皮膚科のリピーターになる人が続出しています。脱毛も脱毛機を多数そろえることで、「効果」「スピード」「痛み」などそれぞれの希望に合わせた脱毛を可能にしている点も評価されています。

エステ詳細

肝斑治療を始めました

32歳になり肝斑が目立つようになってきました。早めに治療をしてしまいたくて、はなふさ皮膚科さんに相談しました。カウンセリングでは、私が肝斑だと思っているものが肝斑かどうかの確認をした後、肝斑の説明とはなふさ皮膚科さんで行っている治療法の説明をしてくださいました。また日頃の生活についても聞かれ、ジョギングが趣味で毎日走っていることを伝え、その時に日焼けも肝斑が悪化する原因になることを教えてもらえました。ピーリング+イオン導入の治療とレーザートーニングの治療で悩みましたが、どちらかという効果が早く出ると言われたレーザートーニングをお願いしました。治療は心地よい程度で、痛みは特にありませんでした。レーザートーニングは1回で効果が出るものではなく、続けての治療が必要だと聞いていたので、術後に次の予約を入れて帰りました。

受けた施術
肝斑(レーザートーニング)
店舗
新座院

Point

以前はレーザーによる肝斑治療で肝斑がひどくなったという症例があり、注意が促されていたほどですが、「レーザートーニング」はレーザーの出力を弱くした状態で数百から数千発照射する治療で、痛みもほぼなく肝斑が悪化する事もないと言われています。

ピコレーザーによるシミ治療をしています

歳をとるとシミができるのは仕方ないことだとは思っていますが、それでも何とかしたいとこれまでもエステでアンチエイジングコースを受けたり、クリニックでレーザーを受けたりしました。でも、どの方法でもシミは消えてくれず、もっと私に親身になってくれるクリニックはないかしら?と探して見つけたのが、はなふさ皮膚科さんでした。実は前々から気になってはいたのですが、場所が少し遠かったので敬遠していました。予約を取ると受付の方が丁寧な物腰で対応をしてくれ、とても好感度が上がりました。先生とのカウンセリングの日も、温かい言葉をかけていただき、ほっとしました。花房先生にも悩みの相談ができ、これまでレーザー治療で思ったような結果が出なかったのなら「ピコレーザー」はどうですか、と提案がありました。ピコレーザーという名前は正直聞いたことがなかったので、どんなレーザーなんですかと聞いてみると丁寧に説明をしてくれました。分かりやすい説明で安心して契約をすることができました。治療時間も短く済みました。術後ヒリヒリとした痛みを感じましたが、肌をどこかでこすったかな?という程度です。1回でシミがなくなる人もいるそうですが、2回目が必要な人もいると聞いていたので、経過をみてまだシミが残っているようなら、再度照射してもらおうかと思います。

受けた施術
シミ(ピコレーザー)
店舗
新座院

Point

ピコレーザーは美肌治療の中でも注目を集めている医療機械です。1兆分の1秒という短い時間で力を加えることで、メラニン色素を粉々にしてしまいます。メラニン色素を「掃除」してくれるマクロファージも細かい方が取り込みやすく、結果メラニンがなくなりやすいのです。

多汗症の対策をしました

汗をかきやすい方で、学生の頃からワキ汗には苦労してきました。制服に汗が染みるのが嫌で、ハンカチは常に手放せませんでした。このままでは良くないと思っていましたが、雑誌などに載っている多汗症治療はどれも費用面で負担が大きそうで検討できませんでした。そもそも汗が出やすいだけであって、汗がとまらないワケでもワキガのように極端に臭うわけでもないので、深刻度は手術を受ける人たちに比べたら軽いと思っていました。そんな折、普段から肌ケアでお世話になっているはなふさ皮膚科さんで、先生とのカウンセリング時にたまたまこの話が出て、「ワキ汗薬剤」というものがありますよ、と提案してもらいました。薬剤はジェネリックで安価で受けることができるものがあるそうです。値段を聞くと確かに価格が安く続けられると思いました。施術の日は受付の後、施術室に入りマーキングをして施術をしてもらいました。2日後くらいから汗がでにくくなったのを実感しました。

受けた施術
多汗症(薬剤注射)
店舗
久我山院

Point

汗を止める薬剤やそのジェネリック薬品であるリジェノックス、ディスポート、ゼオミンなど、多汗症に効果がある薬剤は数種類あります。この中でも、リジェノックスは汗を止める薬剤と同じ効果を発揮しながら、価格も安いと今人気のものです。今回はリジェノックスで効果を実感できたようで良かったです。

切らないほくろ取りをしました

目立つほくろがあることを気にしていました。泣きぼくろや艶ぼくろなど、色っぽく見えるほくろであればまだよいのですが、頬の真ん中あたりに2㎜ほどの大きなほくろがあり、目立つだけで困っていました。ほくろ取りでネットを見ていたところ、ヒットしたのがはなふさ皮膚科さんでした。サイトを見てみるととても分かりやすく、すっきりとしたシンプルなサイトにも好感が持てました。予約をした日に治療もしてもらえるということだったので、緊張しながらも期待に胸をふくらませて行きました。先生はほどよくフレンドリーで親しみがある感じで緊張もほぐれました。ほくろ取りでは炭酸ガスレーザーを使って治療をするということで、どんな流れでほくろが取れ、肌が治っていくかを丁寧に教えてくれました。またその時に起こりうるトラブルについても聞けたので心の準備ができました。麻酔時間を入れても治療はあっという間でした。術後1ヶ月経って、ほくろがあった場所はわからないほどになりました。

受けた施術
ほくろ取り(炭酸ガスレーザー)
店舗
三鷹院

Point

ほくろで悩む人は年々増加傾向にあります。芸能でもほくろを取るとニュースになりますが、それだけほくろを取ると周りからの印象が変わるということでしょう。今回は目立つ場所に大きなほくろがあるというお悩みでしたが、無事解決したようで良かったですね。

長年悩んできた酒さを治療して頂きました

30代になったころから頬に赤みが出てきました。最初はにきびか何かかと思い特に悩みもしませんでした。しかし、40代、50代と年を経るごとに赤みの面積が増していき、皮膚自体が赤くなってきたように感じていました。周りからも心配されるほどになってきたので、どうにかなるものなのか知りたくて、テレビで見かけたことがあった、はなふさ皮膚科さんにお伺いしました。診察の結果、「酒さ」と呼ばれる症状で完治は難しいとのことでした。ただ、症状を抑えることはできるので、赤みがなくなれば周りからの印象が大きく変わりますよ、と言って下さいました。治らないのは残念でしたが、改善はされると聞いて少し安心しました。酒さに効果の高い医療機器があるということで、機械の説明と施術の流れ、ダウンタイムやケア方法などを一通り聞きました。光治療というのは聞いたことがあったのですが、それよりもレーザーの方が効果が高い気がしたのでその点を聞くと、はなふさ皮膚科でもレーザーによる酒さの治療を行っているそうですが、レーザーは力が強すぎて痛みやダウンタイムがどうしても出てきてしまうとのことでした。それに比べてICONは、効果は引けをとらないほど期待できて痛みもダウンタイムもほぼないので、患者様の負担を考えたときに、ICONの方がおすすめできるという説明を受けました。レーザーと光治療の違いを図を使って説明してくださったので、とてもわかりやすかったです。その後、治療もしてもらえました。年齢もあり、何度もクリニックに足を運ぶのが大変なので、当日に施術を受けられるのは本当にありがたかったです。施術前に聞いていた通り、治療を受けた後、15分ほどのクーリングを経てその日は終了でした。3回コースでお願いしたので、次の予約を取って帰りました。痛みは全くないとは言えませんが、こんな程度かという強さでした。1回では変化はないだろうとは思いますが、3回受けてみて変化が出るようなら続けて治療を受けていきたいと思っています。

受けた施術
酒さ(ICON)
店舗
志木院

Point

酒さは30代から60代に多く発症する炎症性の疾患です。症状をそのままにしておくと、炎症範囲が広がっていき皮膚が真っ赤になります。悩んでいる人が多い一方、完治ができないと言われており、症状を悪化させず改善させる治療法がメインです。美容クリニックではレーザーでの治療も行われていますが、今回受けたICONでの治療も改善が期待できる治療法です。ぜひ、続けて治療を受けてください。

エステ詳細

1 2

品川美容外科各院の口コミはコチラ

北海道・東北

関東

東海・甲信越

関西

中国・四国

九州・沖縄