気になるリオラビューティークリニックの口コミ・評判は?

リオラビューティークリニックの口コミ・評判

わきが・多汗症治療のクワドラカット法でメディアで何度も取り上げられているリオラビューティークリニック。大人になってわきがや多汗症で悩んでいる患者様本人はもちろん、お子さんがわきが・多汗症で悩んでいる家族の方からも信頼が厚いクリニックです。全国から、その治療を受けにくる人が多いのもその証でしょう。外科治療、美容治療にも対応しており、様々な美の相談ができるのも特徴です。

クリニック詳細

長年のわきが治療に終止符

10代からわきがに悩み続け、いろいろな制汗剤を試してきました。でも、あまり効果はありませんでした。汗をかいた自覚はなくても、臭ったら汗をかいたんだとわかるくらいでした。雑誌やネットでもわきが治療について調べると、手術でやってもらう治療は跡が大きく残るし、取り残しもあるようで、レーザーでの治療は効果がでなかったり、再発したりという体験者の声がありました。できれば、レーザーのように跡が残らず、再発や取り残しがない治療法があればそれがベストなんだけどと思い、なかなか治療を受けられませんでした。そんなとき、たまたま見ていた本で「クワドラカット法」と関先生の紹介がされた記事を見ました。「これだ」と思い、そのページを写真で撮り、後日カウンセリング予約をとりました。先生はわきがのこれまでの苦労を親身に聞いてくださいました。その上で、クワドラカット法はどんな治療法なのかを丁寧に教えてくれ、こちらからの質問にも的確に答えが返ってきたので安心できました。手術前の麻酔が痛いという話を聞きましたが、リオラビューティークリニックさんの麻酔は痛みはほとんどありませんでした。その後の手術はもちろん痛みはなく終了しました。術後、麻酔が切れた後に鈍痛がありましたが我慢できる程度でした。念のため、3連休が取れる日に手術をしてもらったので周りには手術を受けたことはバレませんでした。最初は手術をした部分の痛みが気になっていて、肝心の臭いにまで意識が回っていなかったのですが、3日経ってガーゼ圧迫が落ち着いてきて臭いを嗅いでみるとわきがの臭いは全くしませんでした。20年ほど悩んでいたわきがが、あんな短時間の手術で臭いがしなくなるんてと嬉しくなりました。

受けた施術
わきが治療(クワドラカット法)
店舗
柏院

Point

美容クリニックに実際に足を運ぶ人は、悩みのある人のほんの一部だという話をよく聞きます。美容クリニックに足を運べない理由は人それぞれですが、こうして何かのきっかけでその一歩を踏み出す方がいるのを編集部スタッフは嬉しく思います。その一歩は、確実にあなたをキレイに、そして明るくしてくれるはずです!

娘のわきが治療をお願いしました

中学2年になる娘から、「友達から変な臭いがするって言われた」と相談を受けたのが半年ほど前でした。その頃はちょうど汗ばんでくる5月で、体育の後に言われたそうです。それまでは制汗剤も使ったり使わなかったりしていたようですが、その一件以来できるだけ臭いを抑えることができる制汗剤を探して回りました。もともと私もわきがだったので、遺伝したのだろうと思うと、娘に対して申し訳なく思いました。制汗剤を探す一方で治療法も探していると、手術の他にもミラドライという超音波による治療法があることを知りました。でも、手術にしろ超音波にしろ「再発」というリスクがあるので、親としてはわきが治療を受けさせてよいものかどうか不安がありました。そんな折、子供のわきが治療に関するサイトでリオラビューティークリニックさんの存在と、クワドラカット法という治療法について知りました。多くの方がクワドラカット法で治療を受けており、術後の学校生活も問題なく過ごせているというのを見て、娘にもリオラビューティークリニックさんのサイトを見てもらいました。娘も、これなら制服を着たらわからないし友達にも手術をしたのがバレないかもしれない、と期待に溢れた目をしていました。千葉に住んでいるので1時間程度でクリニックまで行くことができました。比較的近くにこうした優れたクリニックがあって本当によかったです。カウンセリングでは、先生は子供でもわかるようにゆっくり丁寧に治療法の説明、手術後に気を付けなくてはならない点を教えてくれました。また同じように中学生で治療を受けたほかの子は、どんな風に気を付けていたのかという実例も教えてくれたので大変わかりやすかったです。もうすぐ冬休み期間だったのと、ダウンタイム期間を家でゆっくり過ごした方が回復も早いし、跡も残りにくいだろうという先生の言葉もあり、そのタイミングで手術をお願いしました。娘は注射が嫌いなのですが、麻酔の注射も我慢して受けることができました。後から聞いたら、注射もそれほど痛くなかったのだそうです。手術中の立ち合いはできず、私は待合での待機だったのですが、手術も和やかな雰囲気で進んでいるようでした。子供の対応に慣れたスタッフさんばかりだったので、安心して子供を任せることができました。術後は2週間はあまり腕を動かさない方がいいとのことだったので、学校生活が始まった後は我慢しなくてはならないことも多かったと思いますが、それも何とか無事に過ごせたようです。術後の経過を診てもらうのと、抜糸などで何度か通院しましたが、それ以降は送っていただく軟膏を塗ってケアをしています。中学3年になり、また汗ばむ季節がやってきましたが、もう臭いがしなくなったので、子供も活き活きと毎日を過ごせていて、本当に感謝しています。もし、この記事を見ていてお子さんのわきがで悩んでいる人がいたら、是非一度リオラビューティークリニックさんの関先生を訪ねてみるといいと思います。

受けた施術
わきが治療(クワドラカット法)
店舗
柏院

Point

お子さんのわきがは親御さんにとって大きな不安要素ですよね。特に、わきがで子どもがいじめられて精神的苦痛を味わうようなことにはなって欲しくないと思います。かといって、子供でも安心して受けられる治療というのはまだ少ないのが現状です。保険適用の治療だと傷跡が大きく残るというデメリットもあります。お子様の将来を考えた末の結果が満足のいくものになって本当によかったと思います。

仕事を続けながらわきが治療をしました

請け負っている仕事が他の人で代わりがきかないため、なかなか休みをとることができませんでした。そんな私でもミラドライという方法でわきがの治療ができたので、その話をしたいと思います。元々は父親がわきがだったようで、私は10代のころからワキの臭いがすることになんとなく気づいてはいました。でも、きっと周りもするものだろうと、わきがという言葉を知らなかった私は思っていたのです。それが、わきがという言葉を知り、周りはそんなに臭いはしないと気づいたときはショックでした。運動部に所属していたため、汗は毎日のようにかいていたのですが、その時以来汗をかくのが怖くなりました。制汗スプレーをしても大した効果もなかったので、クリームのものやミョウバン水も使っていました。そうした対処法で何とかなっていたのですが、どうしても処理を忘れてしまうことがありました。そんな時はやっぱり臭いがして気持ちがふさぎました。高校時代は白いワイシャツに黄色いシミができ、腕を上げるのも躊躇していました。大人になってからは、汗わきパッドを使い黄ばみを防ぎましたが、それも手間で苦痛になることがたびたびありました。今の仕事についてからも、ことあるごとにわきがであることを思い出し、どうにかしたいと思ってはいましたが、仕事がなかなか休めず半分諦めかけていました。そんな折、仕事を休まなくてもわきが治療ができる方法として「ミラドライ」という治療法があることを知りました。切開をする手術ではないので、固定をする必要がなく、しかも傷跡が残らないようなので、ぜひ受けてみたいと思いました。外出する予定があった日にカウンセリングの予約を入れて相談に行きました。リオラビューティークリニックさんは日曜診療をしていて、私と同じように平日は仕事をしている人が多く訪れていて、クリニックは混んでいました。待ち時間もそれなりにありましたが、周りが賑やかでそれがよかったのか、それほど緊張せずに過ごせました。診察をしていただいた先生はワキの臭いを実際に嗅いでわきがであることを確かめ、どの部分から発汗をしているのかということも確認してくれました。手術当日は長めの昼休みをもらい、平日にしてもらいました。クールダウンの時間も含めて2時間ほど時間をとったので、仕事にも支障なく戻れました。痛み止めをもらい、麻酔が切れてきた頃に飲んだので、仕事も何とかなりました。事前に説明を受けていたとおり、施術当日より次の日の腫れの方がひどくなりました。休みの前日に治療を受けておいて本当によかったです。3日ほどは腫れもありましたが、その後は徐々に腫れと鈍痛が減っていきました。2ヶ月経ってもまだ少し違和感を感じることがありますが、日常生活は何の問題もなく過ごせています。心配だった仕事も続けながら、休むことなくわきがの治療を受けることができました。ミラドライは効果がないという口コミも見ましたが、私は効果に全く問題がありませんでした。きっと施術をしてくださった先生がとても丁寧に照射をしてくれたのだと思います。打ち漏れもなくしっかりと効果を実感できています。お仕事が忙しくて、治療を諦めていた方もミラドライなら治療が可能です。一度検討してみてはどうでしょうか?

受けた施術
わきが治療(ミラドライ)
店舗
上野院

Point

ミラドライが日本に導入された当初は、その効果に懐疑的な医師や専門家も多かったのが実情です。しかし、導入されてから学会でもその効果が発表され、厚生労働省から薬事承認を受けるほどになりました。これから非外科治療はますます増えて行くと思いますが、ミラドライはその流れを牽引する機械の一つと言えます。今回は1回でしっかり効果を実感できたようで本当によかったですね。

腰に入れたタトゥーを除去してもらいました

服を脱がないとわからない場所にタトゥーがありましたが、これまではタトゥーがあってもそれほど生活で困ることはありませんでした。温泉や銭湯、プールに行けなくてもそれほど不便さを感じることがなかったのです。でも彼氏ができて、その彼が温泉好きだったので一緒に行こうと誘われるようになりました。付き合い始めの頃は、体調が悪いからとか予定が合わないといってごまかしていましたが、その言い訳も苦しくなってきたので、彼に「今まで言えなかったけど、タトゥーがあるから温泉にいけなかった」と告げました。私の体を見たことがある彼でも、タトゥーの存在には気が付いていなかったので驚いていました。一緒に温泉に行けないことを残念がっていて、その姿を見たら「あぁどうしてタトゥーを残したままにしておいたんだろう」と後悔しました。それから、できるだけ早くタトゥーの除去ができるクリニックはないかと調べました。調べるとレーザーでの治療と切除をする治療があるようで、切除をする方が少ない回数で確実に消せるといことでした。傷が治るまでの期間もあるようなので、もっと詳しい治療内容を知りたいと思い、評判のいいクリニックを探しました。いくつか候補を絞り込んで、その中から家から通いやすいリオラビューティークリニックさんを選びました。切除法だと手術後に抜糸が必要みたいなので、通院などを考えると家の近くの方がいいと判断したからです。予約を取りカウンセリングに行くと、先生はレーザーでの治療と切除をする方法、それぞれの施術の流れや特徴、メリット、デメリットを教えてくれました。気になっていた切除法では、術後どれくらいダウンタイムがあるのかや、アフターケアで必要なことなども説明をしてもらえて、施術の全体像がわかりました。費用は面積によって変わるとのことだったので、大きさを計ってもらい見積もりを出してもらいました。小さかったのもあって、治療費は思ったよりも安く済みそうでした。その場で契約をして支払いも済ませました。手術は後日行いました。麻酔をしてからの治療だったため、術中の痛みはありませんでした。しかし、麻酔が切れると痛みが出てきたので、処方してもらった痛み止めを飲んで我慢ました。3日ほどは痛みがありましたが、術後の診療が終える頃には痛みは引きました。むくみや内出血はまだある状態でしたが、それも抜糸の時には大分ましになっていました。1カ月後の診察では、傷口もほんどわからない程度まで回復していました。傷跡は薄くなるけど残ると言われ、タトゥーの名残にちょっと切ない気持ちになりました。よく思い出のタトゥーだから消したくないという人もいますが、そうした人も切除法にしたら、こうして名残が残るので、いいんじゃないのかなぁと思いました。1ヶ月の診察が終わって、彼にようやく「温泉に行けるようになったよ」と告げることができました。とても喜んでくれて、すぐに温泉宿を予約してくれました。リオラビューティークリニックさんにお願いしてよかったです。

受けた施術
タトゥー・刺青除去(切除法)
店舗
上野院

Point

最近は傷跡を残したなくないとレーザーでのタトゥー除去を希望する人が増えているようです。しかしその一方で、タトゥーはレーザーでは除去しにくいというのも確かで、レーザーで何度も治療をしたのに最終的に切除法で治療をしたという報告も中にはあります。今回はできるだけ早くタトゥーを消したかったということで切除法を選んだようですが、1ヶ月で念願の温泉にも行けるようになり本当によかったですね。

クリニック詳細